「RTX 5070 はやめとけ」「5070 はゴミ」——そんな評判を見て、購入をためらっていませんか。
結論からお伝えします。「やめとけ」は半分正しいです。
4K や重いゲームを 12GB の VRAM で長く戦おうとする人にはやめとけ。フルHD〜WQHD で DLSS を活用する人には十分アリ。問題は性能の低さではなく、「世代の進化幅」と「VRAM 12GB」、そして 2026 年に入ってからの「値上がり」にあります。
私は 40 年・40 台超の PC を買ってきましたが、正直に言うと RTX 5070 単体は所有していません。だからこそメーカーやショップに肩入れせず、「BTO(完成品)で 5070 搭載機を買うべきか」を、用途と買い時の両面から正直にお伝えします。搭載機の今週の値段はフロンティア公式のセールページとツクモの G-GEARで確認できます。
Shun先生ベンチマークの数字じゃなく「あなたの解像度と用途に合うか」で見ていくよ。そこを外すと高い買い物で後悔するからね。
この記事でわかること
- 「やめとけ」と言われる 6 つの理由(2026 年 10 月版)
- それでも 5070 が選ばれる 4 つの強み
- 解像度別に見た「買っていい人・やめとけな人」
- 今買うか、5070 SUPER を待つか
- 5070 搭載 BTO を4社で比べた結果
「RTX 5070 はやめとけ」は半分正しい。4K・重いゲームを長く戦う人には不向き、フルHD〜WQHD+DLSS なら十分
- 弱点は「世代の進化幅」「VRAM 12GB」「2026 年の値上がり」の3つ
- 買うなら単体より BTO 搭載機。セールで構成ごと割安になる
- 2026 年 10 月はフロンティアで Ryzen 7 9700X+RTX 5070 が 312,800 円(送料無料)
※搭載機の値段はセールごとに変わります。買う前に公式で確認してください
\ 今週のセール品と値段を確認 /
RTX 5070 の基本スペックと今の価格【2026 年 10 月】
まず事実から整理します。比べる相手は、前の世代の RTX 4070 SUPER、1 つ上の RTX 5070 Ti、AMD の RX 9070 XT です。
| 項目 | RTX 5070 | RTX 4070 SUPER(前世代) | RTX 5070 Ti | RX 9070 XT(AMD) |
|---|---|---|---|---|
| 発売 | 2025 年 3 月 | 2024 年 1 月 | 2025 年 2 月 | 2025 年 3 月 |
| CUDA コア | 6,144 | 7,168 | 8,960 | —(AMD) |
| VRAM | 12GB GDDR7 | 12GB GDDR6X | 16GB GDDR7 | 16GB GDDR6 |
| 消費電力(目安) | 250W | 220W | 300W | 304W |
| DLSS 4 のマルチフレーム生成 | ○ | × | ○ | ×(AMD は FSR) |
この表からわかるのは、5070 は「VRAM は前世代と同じ 12GB、コア数はむしろ少ない」という点です。
価格は、2025 年の発売時に国内で 108,800 円からでした。それが 2026 年 10 月は、グラフィックボード単体で 14 万〜15 万円前後まで上がっています(価格.com の売れ筋より)。AI 向けの需要でメモリーの部品が高くなったことが背景とされています。
RTX 5070 は「やめとけ」と言われる 6 つの理由
1.「12GB の壁」——前世代と同じ VRAM 容量
最大の論点がこれです。VRAM 12GB は、前の世代の 4070 / 4070 SUPER と同じ容量です。
近年のゲームは高解像度・高画質のテクスチャで VRAM の使用量が増えています。4K や一部の重量級タイトルでは、12GB では足りなくなる場面が出ています。生成 AI など VRAM を多く使う用途でも、12GB は足かせになります。
2. 性能は 4070 SUPER と「ほぼ同じ」なのに、電力は増えた
DLSS などの補助機能を使わない素の描画(ラスター)性能は、前世代の RTX 4070 SUPER とほぼ同じ水準です。コア数は 4070 SUPER の方が多く、5070 は新しいメモリー(GDDR7)の速さと AI 性能で追いつく形です。
それでいて消費電力の目安は 4070 SUPER の 220W に対し、5070 は 250W。「1 世代進んだのに体感が伸びず、電気は多く使う」——これが「史上最悪の 70 番台」とまで言われる背景です。
3. 値上がりで「コスパが良い」と言えなくなった
発売時は「10 万円台前半で買える新世代」が売りでした。ところが 2026 年はグラフィックボードもパソコン本体も値上がりしています。
たとえばフロンティアでは、2025 年 10 月のセールで RTX 5070 搭載機が 19 万円台でした。2026 年 10 月のセールで見つかった 5070 搭載機は 332,800 円です。構成は同じではありませんが、「安いから 5070」という理由は弱くなりました。
4. 1 つ上の RTX 5070 Ti との差
5070 Ti は VRAM 16GB・コア数は 5070 の約 1.5 倍です。BTO では、この差がいくらになるかで判断が変わります。
ツクモの同じ機種(G-GEAR GE7A-K261/BH・Ryzen 7 9700X)で比べると、5070 Ti 構成が 419,800 円、5070 構成が 364,800 円で、差は 55,000 円でした(2026 年 10 月 11 日時点)。「あと 5.5 万円で VRAM の不安が消える」と考える人には、5070 は中途半端に見えます。
5. 競合の RX 9070 XT の方が安くて VRAM も多い
AMD の Radeon RX 9070 XT は、素の描画性能で 5070 を上回る場面が多く、VRAM も 16GB あります。
ツクモの同じ機種(GE5J-J257/BH・Core Ultra 5 225F)では、5070 構成 362,800 円に対し、RX 9070 XT 構成は 357,300 円と、9070 XT の方が安くなっていました(2026 年 10 月 11 日時点)。「DLSS・レイトレーシング・CUDA が要らないなら 9070 XT の方が得」という声が、やめとけ論を後押ししています。
6. 宣伝の数字は「DLSS 4 のフレーム生成」込み
5070 の高いフレームレートの宣伝値は、DLSS 4 のマルチフレーム生成(AI が間のコマを作って枚数を増やす技術)込みの数字です。対応ゲームでは劇的に効きますが、非対応のゲームや、反応の速さが大事な対戦ゲームでは恩恵が限られます。



叩かれてるのは「性能が低いから」じゃない。「進化が小さい」「VRAM据え置き」「値上がり」——つまり“期待とのズレ”なんだ。
「やめとけ」は言いすぎ?RTX 5070 の本当の強み
ここまで悪い点を並べましたが、5070 が「使えない GPU」ということでは決してありません。WQHD(2560×1440)を快適に遊べる実力があり、次の 4 つは 5070 ならではの強みです。
1. DLSS 4 のマルチフレーム生成が使える
RTX 50 シリーズだけが使える機能です。対応ゲームでは、フレームレートを大きく引き上げられます。4070 SUPER や RX 9070 XT には無い強みで、対応タイトルを中心に遊ぶ人には効果が大きい部分です。
2. 動画の書き出し・配信に強い
NVIDIA のエンコーダー(NVENC)は、ゲーム配信や動画の書き出しで定評があります。5070 は AV1 という新しい形式の書き出しにも対応しており、配信しながら遊ぶ人に向いています。
3. AI やクリエイティブ用ソフトとの相性
画像生成 AI や一部の動画編集ソフトは、NVIDIA の CUDA を前提に作られています。12GB という制約はあるものの、「AI を試してみたい」入門用としては AMD より困りにくい選択です。
4. 搭載 BTO の選択肢が多い
RTX 5070 は人気の価格帯のため、各 BTO ショップに搭載モデルが多くあります。セールの対象にもなりやすく、構成全体で割安な 1 台を見つけやすいのは、実は大きな強みです。
セール対象の RTX 5070 搭載機はフロンティア公式のセールページに毎週並びます。セールの時期はフロンティアのセール時期はいつ?2026年の年間カレンダーと一番安い時期で確認できます。
40 台買ってきた私の「初物に飛びつくな」論
ここからが、ベンチマーク記事とは違う視点です。私は「新しくて話題のもの」に飛びついて失敗した経験を、何度もしてきました。
昔、NEC のテレビ機能付き PC が出始めた頃、高いお金を出して飛びついたことがあります。結果は、画質も動きも期待以下で、目玉機能はほとんど使わずじまい。
ソニーの VAIO も、初期モデルは価格の割に物足りませんでした。「新世代の話題作」は、価格と完成度が釣り合わないことがある——これを高い授業料で学びました。
RTX 5070 も、まさに「新世代だから」という話題性で語られがちな製品です。でも大事なのは世代の新しさではなく、あなたの遊ぶ解像度・ゲーム・用途に対して、その VRAM と性能が足りているかです。
40 台買ってきて分かったのは、スペックは「最新かどうか」でなく「自分の用途に合うか」で選ぶのが、いちばん後悔しない買い方だということです。
やめとけな人・買っていい人【解像度別の目安】
判断の軸は「どの解像度で遊ぶか」です。私の見立て(推測)を、解像度別にまとめます。
| 解像度 | RTX 5070 の目安 | 判断 |
|---|---|---|
| フルHD(1920×1080) | 多くのゲームを高い設定で快適に遊べる | 十分。むしろ余裕がある |
| WQHD(2560×1440) | 5070 がいちばん得意な解像度。DLSS を使えばさらに快適 | 最適 |
| 4K(3840×2160) | DLSS が前提。重いゲームや高画質テクスチャでは VRAM 12GB が足りなくなる恐れ | やめとけ寄り(5070 Ti 以上へ) |
この表からわかるのは、4K を狙うかどうかが分かれ目だということです。
「やめとけ」が正しい人
- 4K で長く遊びたい:12GB では先々不安。16GB の 5070 Ti を検討すべき
- 素の描画性能・コスパ最優先:RX 9070 XT の方が得な場面が多い
- すでに 4070 / 4070 SUPER を持っている:買い替えても体感が伸びにくい
- VRAM を多く使う用途(高解像度の動画編集・大きな AI モデル):12GB が足かせ
買っていい人
- フルHD〜WQHD が主戦場:この解像度なら 12GB でも快適に遊べる
- DLSS 4 対応ゲームを中心に遊ぶ:フレーム生成の恩恵を最大限受けられる
- NVIDIA の機能が欲しい(DLSS・レイトレ・CUDA を使う配信/創作/AI 入門)
- BTO 完成品でバランス良く組まれたモデルを、セールで買える
今買う?待つ?(RTX 5070 SUPER の噂と価格の動き)
「やめとけ」と検索する人の多くが、実は「今買うか、待つか」で迷っています。2026 年 10 月 11 日時点で分かっていることを整理します。
| 項目 | 2026 年 10 月 11 日時点の状況 |
|---|---|
| RTX 5070 SUPER | NVIDIA の正式発表は無し。VRAM 18GB になるとの噂(未確定) |
| 発売時期の見通し | 報道は「2026 年内」と「2027 年 1 月の CES」で割れている。延期が続いている |
| 価格の流れ | メモリーの部品の値上がりで、グラボ単体も BTO も 2025 年より高い |
この表からわかるのは、「いつ出るか」も「いくらになるか」も、誰にも分からないということです。
私の見立て(推測)では、判断は次の 2 つに分かれます。
- 今の PC で困っていない人:待てるなら待つ。5070 SUPER が 18GB で出れば、「12GB の壁」は消えます
- 今の PC が限界・今すぐ遊びたい人:待っても安くなる保証はありません。セールで構成全体が安い時に買う方が、結果的に得です
セールの時期と今使えるクーポンは、次のページで毎週まとめています。


待つなら 11 月のブラックフライデーが目安です。フロンティアのブラックフライデーはいつ?2026年の予想と待つべきかの判断で、去年の実績から予想しています。
代替候補との比較:5070 Ti・RX 9070 XT・5060 Ti 16GB
| GPU | VRAM | 向いている人 | ひとこと評価 |
|---|---|---|---|
| RTX 5070 | 12GB | フルHD〜WQHD・DLSS 活用 | 解像度を割り切れば十分戦える |
| RTX 5070 Ti | 16GB | 4K・長く使いたい | VRAM の不安を消したいならこちら。BTO では 5070 より 5.5 万円ほど高い(ツクモの例) |
| RX 9070 XT | 16GB | 素の描画性能・コスパ重視 | DLSS・レイトレが不要なら最有力。BTO では 5070 より少し安い(ツクモの例) |
| RTX 5060 Ti(16GB) | 16GB | 予算を抑えつつ VRAM は欲しい | VRAM 容量だけなら 5070 より上。性能は下 |
| 前世代の中古(4070 SUPER 等) | 12GB | とにかく安く | 素の性能はほぼ同じ。中古で十分なケースも |
この表からわかるのは、「VRAM を取るか、DLSS 4 を取るか」で選ぶ GPU が変わるということです。
CPU 側で迷っている方は、同じ「用途で選ぶ」考え方で解説した記事も参考にしてください。
ゲーム向けの定番 CPU については、Ryzen 7 7700やめとけの真相|買って後悔する人・しない人の違いで解説しています。


インテルで組むなら、Core Ultra 7はやめとけ?「265Kのゲーム」と「ノート」を分けて正直解説が参考になります。


配信や動画編集までこなしたい人は、Ryzen9 9950Xはやめとけ?Ryzen歴3年の業界人が用途別に正直評価もあわせてどうぞ。


代替候補の搭載機は、BTO の構成を細かく選べるサイコムや、在庫ありのツクモ G-GEARで比べられます。
RTX 5070 搭載 BTO を買うなら:失敗しない 3 つのコツとショップ
失敗しない 3 つのコツ
- 遊ぶ解像度を先に決める:フルHD〜WQHD 中心なら 5070 は適任。4K 狙いなら 5070 Ti へ
- 電源のワット数を確認:250W の GPU に対し、全体で 650〜750W 級のしっかりした電源か
- メモリ 32GB・SSD 1TB 以上を組み合わせる:40 台の経験上、メモリとストレージは盛っても無駄になりません。GPU を 1 ランク上げるより、ここを厚くする方が体感が上がることもあります
RTX 5070 搭載モデルを 4 社で比べた結果(2026 年 10 月 11 日時点)
| ショップ | RTX 5070 搭載の例 | 税込価格 | このショップの強み |
|---|---|---|---|
| ツクモ | G-GEAR GE7A-K261/BH(Ryzen 7 9700X・メモリ 32GB・SSD 1TB) | 364,800 円 | 同じ機種で 5070 Ti・RX 9070 XT と選べて比べやすい |
| フロンティア | FRGHLMB650/WS0924(Ryzen 7 9700X・メモリ 32GB・SSD 1TB) | 332,800 円(10 月 16 日 15 時までのセール価格) | 週替わりのセールで、4 社の中でいちばん安かった |
| サイコム | G-Master Spear 2 X870A(標準は RTX 5060 Ti 16GB) | 446,840 円〜に、RTX 5070 へ変更で +13,950 円〜 | グラボのメーカー(MSI・ASUS など)まで選べる |
| レノボ | 5070 搭載のデスクトップは直販モデルに無し。5070 Ti 搭載の Legion Tower 5 30AGB10 | 494,065 円(5070 Ti) | 4K も狙うなら 5070 Ti を大手メーカー品で |
この表からわかるのは、同じ RTX 5070 搭載機でも、ショップとセールで 10 万円以上の差が出るということです。
\ 同じ機種で 5070・5070 Ti・9070 XT を比べられる /
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![]()
\ 4K も狙うなら 5070 Ti 搭載機 /
よくある質問
Q. RTX 5070 の 12GB は本当に足りない?
A. フルHD〜WQHD なら多くのゲームで十分です。問題になりやすいのは 4K・超高画質テクスチャ・一部の重量級タイトルや、VRAM を多く使う創作/AI 用途です。遊ぶ解像度で判断しましょう。
Q. RTX 5070 と 5070 Ti、どっちを買うべき?
A. 4K で遊ぶ・5 年以上使うつもりなら 5070 Ti です。フルHD〜WQHD で遊ぶなら 5070 で足ります。BTO では差額が 5 万円台(ツクモの例)なので、その差額を出せるかで決めるのが分かりやすいです。
Q. RTX 5070 は何年使える?
A. 私の見立て(推測)では、フルHD〜WQHD で設定を少しずつ下げながらなら 4〜5 年は現役で使えます。4K の最高画質を続けたい場合は、VRAM 12GB が先に限界を迎えます。
Q.「4070 SUPER と同じ」なら買う意味はない?
A. 素の描画性能は近い水準ですが、5070 は DLSS 4 のフレーム生成という新機能で差をつけます。新品で長く使う・DLSS 4 を活用するなら 5070、とにかく安く済ませたいなら前世代の中古も選択肢です。
Q. ゲームのコスパなら RX 9070 XT の方がいい?
A. 素の描画性能とコスパでは RX 9070 XT が有利な場面が多いです。ただし DLSS 4・レイトレ・CUDA(配信や AI、一部クリエイティブ)を重視するなら 5070 に分があります。「何を重視するか」で決まります。
Q. BTO と単体購入、どちらがいい?
A. 自作に慣れていないなら、電源・冷却まで設計済みの BTO が安全です。セール時は構成全体で割安になることもあります。単体購入は、すでに動く PC を持っていて載せ替えられる人向けです。
まとめ:RTX 5070 は「ダメな GPU」ではなく「用途を選ぶ GPU」
PC 歴 40 年・40 台の結論
- フルHD〜WQHD+DLSS 活用 → 5070 で十分
- 4K・長期運用 → 5070 Ti(16GB)
- 素の性能&コスパ重視 → RX 9070 XT
- 予算重視で VRAM は欲しい → 5060 Ti 16GB
- 困っていないなら、5070 SUPER の発表を待つのもあり
「RTX 5070 やめとけ」の正体は、性能の低さではなく「世代の進化幅の小ささ」「12GB という VRAM 容量」「値上がり」への期待外れです。裏を返せば、自分の解像度と用途に合っていれば、十分に良い選択肢になります。
私が NEC の話題作で味わった「飛びついて持て余す」失敗を、5070 で繰り返さないために——あなたの用途で決めてください。それが 40 台買ってきた私からの、いちばん正直なアドバイスです。



「最新だから」でも「叩かれてるから」でもなく、あなたの解像度と用途で決める。これさえ守れば GPU 選びで後悔しないよ。
結論:RTX 5070 は「用途を選ぶ GPU」。フルHD〜WQHD なら、セールの搭載機を構成ごと買うのが一番安い 今週の搭載機はフロンティア公式のセールページとツクモの G-GEARで確認できます。
結論:RTX 5070 は「用途を選ぶ GPU」。フルHD〜WQHD なら、セールの搭載機を構成ごと買うのが一番安い
- 4K・重いゲームを長く戦うなら 5070 Ti か RX 9070 XT
- フルHD〜WQHD+DLSS なら 5070 で十分
- 単体で買うより、セール中の BTO 搭載機(送料無料・32GB)が割安
※条件・値段は変わることがあります。買う前に公式ページで最新の内容を確認してください
\ 今週のセール品と値段を確認 /


この記事を書いた人
Shun 先生(JUN610)
- 大手 IT 企業勤務
- 1980 年代後半から 40 台超 の PC 購入・使用歴(ドスパラ系 BTO 3 台、Dell 通販 3 台、HP 通販 1 台、NEC 1 台、PCデポ系複数台、Mac 10 台超)
- 現在のメイン機は Ryzen 7 搭載 BTO(3 年以上現役)
- ※ RTX 5070 単体の購入経験なし。他世代・他社 GPU の使用経験と業界目線で発信
- 個人利用+会社利用の両方の視点で PC を比較・発信






